SNS(インスタ・LINE他)用「イベント告知画像」を10分で作る|WADATENイベント告知作成メーカー(無料)

目次

はじめに:告知画像、作るたびに疲れてない?

イベント告知って、やること多いのよね。

  • 内容をまとめる
  • 日付と時間を確認する
  • 場所の住所を探す
  • 画像を作る(ここが沼)
  • SNS文章まで書く(ここも沼)

で、結局こうなる。

「あーもういいや、ストーリーに文字だけで…」

……わかる。わかりすぎる。
でもね、文字だけだと流れて終わるのよ。もったいない。

そこで今日は、入力するだけで“告知画像”と“投稿文”がセットで完成するツールを紹介します。

WADATENイベント告知作成メーカーのURL

こちらです。
https://wadaten.shop/eventmaker/

(ブックマーク推奨。告知作業が“いつもの地獄”から解放されます)

WADATENイベント告知作成メーカーって何?

インスタ用のイベント告知画像(正方形1080×1080)を作るWebアプリです。

できることはシンプルで強い。

  • 質問に沿って入力するだけ
  • 1枚目(表紙)が完成
  • 2枚目(詳細)も作れる(写真も入れられる)
  • SNS投稿文も自動で生成(コピー1発)

つまり、あなたは「考える」より「答える」だけ。
迷いが減る。時間が戻る。やさしい。
↓のような画像が簡単にできます。デザインはポチポチするだけで変わっていきます。

まず最初に:保存できない人へ(ここ重要)

このツール、スマホの LINEアプリ内ブラウザインスタ内ブラウザ だと、画像保存がうまくいかないことがあります。

そのときはこれ。

  1. 画面右上の「︙」や
  2. 右下の「コンパスマーク」などを押す
  3. 「ブラウザで開く」 を選ぶ

これでだいたい勝ちます。
(敵はあなたじゃなくて、アプリ内ブラウザです)

※ちなみにツール内にも案内が出ます:
URL: https://wadaten.shop/eventmaker/

使い方:流れは3ステップだけ

ステップ1:質問に答える(入力ウィザード)

画面に質問が順番に出ます。
「次へ」を押しながら、1個ずつ埋めていくだけ。

主な入力項目はこんな感じ:

  • タイトル(例:個別相談会/体験レッスン)
  • キャッチコピー(例:初心者のための/自分を癒すご褒美タイム)
  • 日付
  • 時間(開始〜終了)
  • 開場時間(あれば)
  • 場所(会場名+住所)
  • 対象
  • 参加費
  • 主催者名
  • 連絡先(電話/メール/LINE ID)
  • 投稿文章の雰囲気(やさしい・情熱・誠実・おしゃれ)
  • 2枚目に入れる画像(講師写真/地図/作品など)
  • 2枚目の題名(講師紹介/アクセス など)

**タグ(候補ボタン)**が出る項目もあるので、入力が苦手でも押すだけで進めます。

ステップ2:最終確認(ここでミスを潰す)

全部入力すると「最終確認」画面になります。

  • 入力内容が一覧で見える
  • 気になるところは「修正」で戻れる
  • OKなら「告知画像を完成させる」

ここがあるから安心。
「日付ズレてた…」みたいな悲劇を防げます。

ステップ3:完成!画像保存と投稿文コピー

完成画面では、右側に操作パネル、左側に画像が出ます(PCなら左右50%で見やすい)。

できること:

✅ 1枚目(表紙)/2枚目(詳細)を切り替え

上のタブで「1枚目」「2枚目」を切替できます。

✅ タイトル文字の微調整ができる(地味に神)

  • タイトルを手で直せる
  • 文字サイズをスライダーで調整できる

✅ 他のデザイン案を見る(運試しボタン)

「🎨 他のデザイン案を見る」を押すと、雰囲気が変わります。
さらに「戻す」もあるので、やり直し恐怖が少ない。

✅ 画像を保存する

「画像を保存する 💾」を押す
→ 保存用モーダルが出る
長押し保存(PCなら右クリック保存)

✅ SNS用文章をコピーする

下に自動生成された文章が出ます。
「文章をコピーする」で、まるっと持っていけます。

2枚目(詳細)に入れる“おすすめ画像”はこれ

2枚目は「写真を1枚ドン!」できるので、内容が伝わりやすい。

おすすめはこの3つ。

  1. 講師の顔写真(安心感が爆上がり)
  2. アクセス地図(スクショ)(迷子対策)
  3. 作品・会場写真(雰囲気が一発で伝わる)

写真がないなら「なし」でもOK。

きれいに見せるコツ(ズバッと言う)

ここだけ守ると、見栄えがグッと良くなります。

  • タイトルは短く(長いなら改行で区切る)
  • キャッチコピーは“盛りすぎない”(一言でOK)
  • 連絡先は迷わせない(LINEなら表記を統一)
  • 住所を入れるなら、地図リンクも一緒に
  • 時間は「13:30〜15:30」みたいに見慣れた表記に

イベント告知は、一撃で伝わった方が勝ちです。

まとめ:告知は「作る」より「出す」が勝ち

イベントは、内容が良くても
告知が弱いと、人は来ません。(真理)

このメーカーは、

  • 質問に答えるだけで
  • 画像2枚と投稿文が揃って
  • 保存もできて
  • デザインも変えられる

つまり、告知のハードルを地面まで下げてくれる道具です。

▼使う場所はここ
https://wadaten.shop/eventmaker/

この記事を書いた人

子どもの頃からパソコンを触るのが大好き。スマホも出始めのころから、ずっとワクワクしながら使ってきました。
このブログでは、長年の「好き」が積み重なったコツや、シンプルで迷わない使い方をシェアしています。
AIもSNSもブログも、「やってみたい!」を「できた!」に変えるお手伝いを。
“コツコツ続ければ必ず身につく”をモットーに、一緒に楽しく進んでいきましょう。

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