はじめに:告知画像、作るたびに疲れてない?
イベント告知って、やること多いのよね。
- 内容をまとめる
- 日付と時間を確認する
- 場所の住所を探す
- 画像を作る(ここが沼)
- SNS文章まで書く(ここも沼)
で、結局こうなる。
「あーもういいや、ストーリーに文字だけで…」
……わかる。わかりすぎる。
でもね、文字だけだと流れて終わるのよ。もったいない。
そこで今日は、入力するだけで“告知画像”と“投稿文”がセットで完成するツールを紹介します。
WADATENイベント告知作成メーカーのURL
こちらです。
https://wadaten.shop/eventmaker/
(ブックマーク推奨。告知作業が“いつもの地獄”から解放されます)
WADATENイベント告知作成メーカーって何?
インスタ用のイベント告知画像(正方形1080×1080)を作るWebアプリです。
できることはシンプルで強い。
- 質問に沿って入力するだけ
- 1枚目(表紙)が完成
- 2枚目(詳細)も作れる(写真も入れられる)
- SNS投稿文も自動で生成(コピー1発)
つまり、あなたは「考える」より「答える」だけ。
迷いが減る。時間が戻る。やさしい。
↓のような画像が簡単にできます。デザインはポチポチするだけで変わっていきます。


まず最初に:保存できない人へ(ここ重要)
このツール、スマホの LINEアプリ内ブラウザ や インスタ内ブラウザ だと、画像保存がうまくいかないことがあります。
そのときはこれ。
- 画面右上の「︙」や
- 右下の「コンパスマーク」などを押す
- 「ブラウザで開く」 を選ぶ
これでだいたい勝ちます。
(敵はあなたじゃなくて、アプリ内ブラウザです)
※ちなみにツール内にも案内が出ます:
URL: https://wadaten.shop/eventmaker/
使い方:流れは3ステップだけ
ステップ1:質問に答える(入力ウィザード)
画面に質問が順番に出ます。
「次へ」を押しながら、1個ずつ埋めていくだけ。
主な入力項目はこんな感じ:
- タイトル(例:個別相談会/体験レッスン)
- キャッチコピー(例:初心者のための/自分を癒すご褒美タイム)
- 日付
- 時間(開始〜終了)
- 開場時間(あれば)
- 場所(会場名+住所)
- 対象
- 参加費
- 主催者名
- 連絡先(電話/メール/LINE ID)
- 投稿文章の雰囲気(やさしい・情熱・誠実・おしゃれ)
- 2枚目に入れる画像(講師写真/地図/作品など)
- 2枚目の題名(講師紹介/アクセス など)
**タグ(候補ボタン)**が出る項目もあるので、入力が苦手でも押すだけで進めます。
ステップ2:最終確認(ここでミスを潰す)
全部入力すると「最終確認」画面になります。
- 入力内容が一覧で見える
- 気になるところは「修正」で戻れる
- OKなら「告知画像を完成させる」
ここがあるから安心。
「日付ズレてた…」みたいな悲劇を防げます。
ステップ3:完成!画像保存と投稿文コピー
完成画面では、右側に操作パネル、左側に画像が出ます(PCなら左右50%で見やすい)。
できること:
✅ 1枚目(表紙)/2枚目(詳細)を切り替え
上のタブで「1枚目」「2枚目」を切替できます。
✅ タイトル文字の微調整ができる(地味に神)
- タイトルを手で直せる
- 文字サイズをスライダーで調整できる
✅ 他のデザイン案を見る(運試しボタン)
「🎨 他のデザイン案を見る」を押すと、雰囲気が変わります。
さらに「戻す」もあるので、やり直し恐怖が少ない。
✅ 画像を保存する
「画像を保存する 💾」を押す
→ 保存用モーダルが出る
→ 長押し保存(PCなら右クリック保存)
✅ SNS用文章をコピーする
下に自動生成された文章が出ます。
「文章をコピーする」で、まるっと持っていけます。
2枚目(詳細)に入れる“おすすめ画像”はこれ
2枚目は「写真を1枚ドン!」できるので、内容が伝わりやすい。
おすすめはこの3つ。
- 講師の顔写真(安心感が爆上がり)
- アクセス地図(スクショ)(迷子対策)
- 作品・会場写真(雰囲気が一発で伝わる)
写真がないなら「なし」でもOK。
きれいに見せるコツ(ズバッと言う)
ここだけ守ると、見栄えがグッと良くなります。
- タイトルは短く(長いなら改行で区切る)
- キャッチコピーは“盛りすぎない”(一言でOK)
- 連絡先は迷わせない(LINEなら表記を統一)
- 住所を入れるなら、地図リンクも一緒に
- 時間は「13:30〜15:30」みたいに見慣れた表記に
イベント告知は、一撃で伝わった方が勝ちです。
まとめ:告知は「作る」より「出す」が勝ち
イベントは、内容が良くても
告知が弱いと、人は来ません。(真理)
このメーカーは、
- 質問に答えるだけで
- 画像2枚と投稿文が揃って
- 保存もできて
- デザインも変えられる
つまり、告知のハードルを地面まで下げてくれる道具です。
▼使う場所はここ
https://wadaten.shop/eventmaker/

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