ある日突然のメッセージ
「ねえ、このDM、本当にあなたが送ったの?」
そんな一言から、自分の なりすましアカウント の存在に気づく人が増えています。
ところが実際に検索しても、本人には偽アカが見つからない ことも。
これはなりすまし側が本人をブロックして「本人にだけ見えない状態」を作っているケースが多いのです。
実際に届いたDMの例
一見すると真面目な話題を装っていますが、最後に「+1と返信してください」と誘導しているのが典型的な手口です。
ご関心いただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。今、日本の少子化はまさに戦争です。地域教育、福祉、子育て、健康経営、投資など、様々なテーマについて気軽に話し合える無料LINEグループを開設しました。
参加ご希望の方は「+1」と返信の上、簡単な質問2つにご回答ください。
ご返信いただいた方に招待状をお送りいたします。
⚠️ このように 「+1と返信」「LINEグループへ誘導」 というパターンは典型的な詐欺手口です。
偽アカが見つからないときの対処法
- 知り合いにスクショやURLを依頼する
- 友達やフォロワーに通報してもらう
- 自分もInstagramヘルプセンターに報告
- ストーリーや投稿で注意喚起を出す
💡 まとめ
Instagramのなりすましは、本人には偽アカが見えない ケースがあるのが厄介なポイントです。
- 友達から教えてもらったら即行動
- 放置せず、通報+注意喚起+セキュリティ強化
- 「自分では見えない=存在しない」ではない
この3つを徹底すれば、大切な信用を守ることができます。
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▼ 最新のやり方はGoogle Geminiに聞こう
設定方法はスマホやアプリのバージョンで違います。最新で正確なのはAIに聞くこと。
👉 Google Geminiにこう質問してみてください。
- ◯◯◯のやり方を教えて
- ◯◯◯を確認する方法は?
まだGeminiを使ったことがない方は、こちらの記事で設定方法を確認できます。
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